2018年8月10日金曜日

夏野菜と少年時代

頂いたばかりの野菜たち

このところ、ナスやキュウリ、トウモロコシ、ゴーヤetc・・・。
夏の野菜たちが我が家に集結しております。

とくにナスとキュウリに関しては、連日のように村内の知人・友人・近隣宅から届けられ、食べても食べても増えてゆく状況に嬉しい悲鳴を上げております。

我が家で「昔きゅうり」と呼んでいる、小さめのヘチマのような田舎のきゅうりもよく栽培されているようで、見慣れたふつーのきゅうりと一緒に届きます。


2018年8月6日月曜日

作戦名「へのへのもへじ」

けさの日射しはとろみがあります。

ねっとりと絡みつくような真夏の朝の日射し。
朝からずっしりときます。



おはようございます。
もはや、この「続・なんもく村 びれっじぴーぷる」も気力を失い力尽きたかっ!と思われている頃だろうと推察しております。

はたしてはたして、どっこい!なんもく村人歴15年目のむらんちゅーはしぶとく生存しておりました。

ことしの酷暑にも耐え、連日45℃を記録する″木工房・サウナ屋”で、伝説の博多ロック「甲斐バンド」をこれでもかっというほど聴きながら制作に励んでおります。



″天災は忘れたころにやってくる”と言いますが、我が家の末っ子長男・中ぐまくんも、そういう意味ではかなり油断していたのだろうと思います。

油断は大敵なのです。