2018年2月5日月曜日

慣れが生んだ悲劇について

それにしても、あれからずいぶんと日にちが経っていたものです。

きょうは立春。
日暮れの時刻はこのところ、目に見えて遅くなってきているのを感じます。

なんもく村の西空を遮る山山に、橙色の夕日が落ち込んでゆく12月初旬。いま時期より40分余りは早かったものです。
手前、雪に埋もれた愛車イプサム